赤村にて、シイタケ農家のところに遊びに行ってきた。
これが、かなり面白かったのだ。
キノコの原木を切り出してくる山の管理と維持、それがあるからこそ山が荒れずに保たれる。
ちょうど、森林栽培のコーヒーというものを知った時だったので
「おお、キノコも同じではないか!?」と感動してしまった。

「キノコを食べることで、山や森が守られる。そんなことを想像しながら食べて欲しいなぁ」とお世話になった農家は言っていた。
食とその背後にある物語。
やはり、かなり、面白い。
詳細は、ゆっくり村ブログにて報告レポートありです。